2011年02月12日

ヴァージンブレイド ジャンヌダルクの真実

ヴァージンブレイド 001.jpg

15世紀、フランスを救ったジャンヌ・ダルクは何を信じ、愛し、闘い抜いたのか?
今もなお語り継がれる救国のヒロインの生涯を『ココ・シャネル』のクリスチャン・デュゲイ監督、リーリー・ソビエスキー(『アイズ・ワイド・シャット』『パブリック・エネミー』)主演で描く。
ベッソン版と比べるとあまり奇をてらわず、「救国の英雄」という部分と、「祖国と平和を愛した一人の少女」という部分をバランスよく描き、ジャンヌの魅力に説得力を持たせています。主演のソビエスキーの凛々しさと可憐さは必見!
















posted by 比企コモロウ at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画(は行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。